採点・添削指導
基本問題・答案練習・模擬試験について、それぞれ採点、添削指導を致します。
間違ったところは十分復習して、しっかりと修得して下さい。

合否判定 →合格の自信がつく
基本問題・答案練習・模擬試験については、採点・添削指導をすると共に、過去の実績に基づきそれぞれ合格レベルか否か、合否判定を行います。毎回合格の判定を得るよう、頑張って下さい。確実に合格が近づいてきます。

基本問題 100問×8科目+50問=850問
(採点・合否判定)(正解・解説書つき)
科目別に基本問題を100問ずつ(「労働安全衛生法50問)、合計850問を実施します。
この基本問題テストは、適当に回答しても50点取れるように作成(○×)してありますから、50〜60点題では勉強しているとは言えません。真面目に勉強していれば80点以上とれる問題です。平均点89点以上の方は、過去全員合格しております(平均点84点以上の方でも8割合格)されております。
したがって、確実に合格されたい方は、まず、この毎回の基本問題テストの平均点が90点以上になるように頑張って下さい。次の答案練習、模擬試験でも合格点が取れ、必ずや合格されるでしょう。

答案練習 (択一10問+記述1問)×9科目=90問+記述7問
(採点・添削・合否判定)(正解・解説書つき)
一科目ごとに、本試験同一形式の答案練習を行いますから、一科目ごとに総整理勉強をして下さい。この答案練習で、平均点8割以上の方は、若干の例外を除き全員合格しております。合格ラインは6割です。毎回8割以上を得点するように努力して下さい。次の模擬試験でも合格点が取れるようになり、合格間違いなしです。

模擬試験 (択一70問+記述8問)×4回=280問+記述32問
(採点・添削・合否判定)(正解・解説書つき)
全科目の基本問題、答案練習が終了すると、いよいよ最後の総仕上げです。
本番同一形式・同一レベルの模擬試験を4回実施します。実力試し、受験技術の習得の面からも大切です。この模擬試験で8割以上取得された方は、番狂わせの1〜2の例外を除き、過去全員合格してされております。最後の模擬試験で合格点を取るように最後の追込みをかけて下さい。

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これさえマスターすれば合格
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